
はじめまして、すけさんです。
本日は、お勧めの会社選び方についてお話していきます。
自分にあった会社がわからない
やりたいことがわからない
いろんなお悩みがあるかと思います。
そんな中で、転職や就活の中で実際に僕がやってよかったと思うこと3選を皆さんにお伝えします。これやるだけで、就活の悩みが消え、本当に行動すればいいだけになるので、本当にお勧めです。
就活支援サービスに登録する

就活支援サービスはマジでお勧めです。
1万を超える企業の中からあなたに合う企業を提案してくれるサービスです。
就活に限らず、どんなことでも、1人で行うよりチームで行った方が良いですよね?
就活も早い段階で個人戦から団体戦に切り替えられるかが大切です。
団体戦に持ち込むにあたって、OBやOGはもちろん、リクルーター、就活支援サービスの方、などを巻き込んでいくとさらに有利になります。
正直、社会に出ているか出ていないかの差はとても大きく、社会に出ている人のアドバイスをどれだけ聞くことができるのかが大切です。
早い段階に、社会に出ている人のアドバイスを受けることができるサービス、人脈を作りましょう。
実際に無料で登録可能なサービスが、既に出回っているので、実際に登録してみることもありです!
※個人的には、無料で利用可能な「キャリアパーク就職エージェント」か「duda」が実施している就活支援サービスがお勧めです。
OB・OG訪問をする

これは、よく聞くかと思いますが、年齢がそこまで離れておらず、就活の記憶がある先輩に話を聞くことは本当に大切です。特に行きたい会社に勤めている人からは、どんな強みをどのように話したのかを具体的に聞きまくるといいです!
就活は早い段階で個人戦から団体戦に切り替えられるかが大切です。
年齢がそこまで離れておらず、就活の記憶がある先OB・OGを味方につけるとGOODです!
50歳を超えるような社会人の先輩に訪問することもよいですが、正直、彼らの時代の就活スタイルと現代の就活スタイルは本当に違います(笑)※複数面接を受けさせることの抑制を目的とした面接後の飲み会、本当に第一希望なのかを知るための圧迫面接の実施など。。。
つまり、年上すぎると意味のある就活エピソードを聞けなかったり、無駄に会社に関する詳細な情報を拾ってしまい、面接の場で偉そうに欠点と改善策を話すようなことになってしまいます。
ですので、できるだけ年の近い年齢の人に会えるようにしましょう。
自己分析をする

原点且つ頂点。
自己分析を制する者が就活を制すといっても過言ではありません。
それくらい「自己分析」は大切な作業となります。
これはなぜ大切かというと、これからあなたのことを面接する社会人には、あなたの上っ面の言葉は何も通用しないからです。(笑)
つまり、心からあなたが意見を言えるかどうか。
あなたの言葉が面接官に届くかどうかが面接の合否を左右します。
心からの言葉をあなたが出す方法は、自分を知ること。本当に自分が譲れない価値観や、一緒にいたい人の理想像や、尊敬できる人の特徴。そんな人たちから自分が何にストレスを感じやすく、逆に態勢があるものなどを知っていき、その会社の何に惹かれているのかを心から説明できるようにしましょう。それができれば内定も近いです!
全てが無料で実践可能
上記を行ってみてください。すべて無料で実施可能です!
またもし「ベンチャー企業×明治大学×理系」という文脈で興味があれば、私も無料でOB訪問受け付けていたりしますので、もしご興味あればこちらのLINEを登録し、「BLOG見ました」とメッセージをご送信ください。
1か月内で、面談が可能な日時をお送りさせていただきますので、ぜひ奮ってご応募下さい!
それでは!

明治大学理工学部で、HP販売やアメリカ留学を経験し卒業後、ベンチャー企業の社員第一号として就職。ベンチャー企業や英語、プログラミングについての情報を発信。社内では「ムードメーカー」の異名を持つ27歳。
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